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例会報告


2008年度 《年間テーマ》 但馬の「食」

開催月 テーマ コメント 開催地
10月 山里の恵み〜川ガニを食べる〜 川ガニ料理と川南谷そば 豊岡市
9月 「おかげさまで」のこころで育む
〜人と自然にやさしい農の取り組み〜
おおや高原・有機農業の取り組み&おはぎ作り 養父市
8月 食の歳時記をつくろう 1 島垣さんちの食のならわし、季節の食事 豊岡市
7月 総会
豊岡市


2007年度 《年間テーマ》 但馬の「食」

開催月 テーマ コメント 開催地
6月 出石そばのはじまりとまちづくり 出石がそばで観光地化した理由 豊岡市
5月 但馬の地野菜 入り口編 種の継承「妙見小豆」と「八鹿浅黄」 養父市
4月 但馬の食文化をみなおす 栄養士から見た食と健康 豊岡市
3月 コウノトリの絶滅と復活から考えた米作り 農薬に依存しない、 生きもの育む農業とは 豊岡市
2月 公開講座 講演「忍び寄る食と命の危機 -但馬の農と暮らしをどうする-」/保田 茂氏 豊岡市
1月 北海道浦河町絵笛を開いた但馬人たち  (「食」シリーズ番外編) 豊岡市史にも書かれていないドラマ 豊岡市
12月 こだわりの農業に取り組む(忘年会) 年々減る担い手、大敵は獣害 養父市
11月 但馬発、ブロイラー秘話 全国一の生産を誇った発祥の地 豊岡市
10月 作る心・食べる心 仏教でも重要な位置を占める「食」 豊岡市
9月 イカはいかが? イカはイカに食されてきたか
香美町
8月 暮らしと郷土料理 今年度のテーマ「但馬の食」を考える 豊岡市
7月 総会
養父市

2006年度

開催月 テーマ コメント 開催地
6月 但馬と曹洞宗のかかわり〜禅寺の作法に学ぶ イマドキ稀有なお寺での静かな感動 豊岡市
5月 新緑の阿瀬に金山の面影を訪ねる 金山500年の歴史の閉じるとき 豊岡市
4月 但馬弁を探る − ほんてぇ〜たじまべんてぇあるんじゃろうか? 大屋だけでも相当なバリエーション 豊岡市
3月 但馬の山城 〜兵どもが夢の跡を探る〜 石垣が登場する前の「土の城」 豊岡市
2月 宿場街から継がれた生業 今も受け継がれる老舗のこだわり 養父市
1月 但馬における近代化遺産の特徴 但馬の近代化遺産の概要 養父市
12月 大乗寺と圓山應擧 偉大な空間プロデューサーの足跡と忘年会 香美町
11月 但馬の地層と化石 但馬は化石がけっこう出ます 豊岡市
10月 畑ヶ平(はたがなる)開拓の歴史と奥八田の暮らし 上山の空は本当に近かった! 新温泉町
9月 執念の豊岡かばん職人 カバンストリート散策、モノ作りの真意 豊岡市
8月 船を使った暮らしと仕事 但馬海岸遊覧船〜三尾林道から田畑を見る 新温泉町
7月 総会
豊岡市

2005年度 《年間テーマ》 但馬の「水」

開催月 テーマ コメント 開催地
6月 但馬学研究会15周年記念公開講座 講演「地球を巡る水と我われの暮らし」 /原田憲一氏 豊岡市
5月 水と農がつくる山村の暮らし風景 山村の暮らしを支える棚田 香美町
4月 15周年記念事業へ向けて 役割分担と具体的な話し合い 豊岡市
3月 研修旅行 水の島・屋久島を訪ねる 屋久島
2月 山郷の水利 大屋川に育まれた生活文化 養父市
1月 但馬禿山考 里山・灌漑用水の管理と秩序 朝来市
12月 兵庫の自然・風土と地球環境を学ぶ 県立人と自然の博物館見学と忘年会 三田市
11月 森と水 山の恵みと木々の嘆き、山を守り、水を守る 養父市
10月 田倉山火山と湧き水 石部神社〜大森湧水〜大路ダムをめぐる 朝来市
9月 トーク&トーク 海を渡った越前甕、15周年事業に向けて会員トーク 豊岡市
8月 「SABO」砂防(さぼう) 村の「防災センター」赤木邸と、世界語になった「SABO」 豊岡市
7月 総会
豊岡市

2004年度 《年間テーマ》 但馬の「水」

開催月 テーマ コメント 開催地
6月 生物学者から見たふるさとの川 望ましい川の姿を考える 養父市
5月 カヌーで円山川を下る〜川の氾濫後に見えてくるものは 急ピッチで進む防災工事を横目に 日高町
4月 コウノトリの水辺〜円山川 豊岡盆地の円山川周辺は湿地だった 豊岡市
3月 川の記憶・味原川物語 川とともにある暮らしを取り戻す 浜坂町
2月 どぶろく 三年前から密かに計画を進めたどぶろく作り 但東町
1月 古文書に見る但馬の水災害 但馬の水災害の歴史を古文書で紐解く 日高町
11月 会員トーク「水害を越えて」 山や川の姿から台風被害を考える 養父市
大屋町
10月   台風被害のため中止  
9月 水と共に暮らす集落〜十戸 バイカモ揺れる水路のまち 日高町
8月 木地師 加悦さんのお話を聞く 意欲的に先人の道を辿る木地師
会員トークで今年度テーマを決定
竹野町
7月 総会 根兵秀太郎さん「魚は天候を知る」 竹野町

2003年度

開催月 テーマ コメント 開催地
6月 鉱石の道〜生野編〜 明治初期のレンガ造りとカラミ石 生野町
5月 鉱石の道〜明延編〜 「文化は山から」往時の繁栄を偲ぶ 養父市
大屋町
4月 鉱石の道〜神子畑編〜 神子畑選鉱所解体工事の前に 朝来町
3月 地域医療・昔と今 半世紀以上にわたり僻地医療に携わって 養父町
2月 豪雪が育んだ但馬人気質 女は家を守り、男は出稼ぎに出た 村岡町
1月 朔風を歌う ローレライ・菩提樹・野ばら等の明治時代の翻訳者 日高町
12月 奥山と野生動物との共生を次世代へ 熊森協会との座談会 和田山町
11月 余部鉄橋秘話 鉄橋を歩いて渡る 香住町
10月 秋あかね舞う氷ノ山 氷ノ山登山 大屋町
9月 南から来た魚たち スノーケル体験 竹野町
8月 豊岡病院精神科の歴史 役割を終える円形建築 豊岡市
7月 総会 あゆ公園でバーベキュー 大屋町

2002年度 《年間テーマ》 消え行く生業(なりわい) その人と技

開催月 テーマ コメント 開催地
6月 但馬のヴァイオリン工房 ヴァイオリンの製作工程は? 朝来町
5月 新緑の木地屋道を辿る トチの原生林を散策 日高町
4月 表具屋は究極のリサイクル業 京都室町で京表具を修行 養父町
3月 復活 豪商稲葉本家のぼた餅 稲葉本家の再生と復活 久美浜町(京都府)
2月 「おかき」をめぐる昔話 但馬のおかき屋と生業への移行 豊岡市
1月 「へしこ」を継承する人々 「へしこ」ってなに? 香住町
12月 和田塾長講演 「憩いの里 ふる里」にて 日高町
11月 消え行く街角の豆腐屋さん 旨みのある豆腐は豆くさい 日高町
10月 手割り板の技術を伝える 屋根葺き職人 八鹿町
9月 豪商上島家の野望 エジソンのレコード針を輸出 浜坂町
8月 香住・但馬の今 失われていく技と知恵(古民家再生) 香住町
7月 総会 作文「母の雨」から50年」(和田塾長) 関宮町
 

2001年度 《年間テーマ》 但馬流名人を訪ねる

開催月 テーマ コメント 開催地
6月 瓦屋4代目のこだわり 「向こう跳ね・尻跳ね」など 竹野町
5月 杜氏の仕事とくらし いい酒を造るには蔵人の輪が大切 美方町
4月 桶樽職人 一番大切なのは良い材料を選ぶこと 日高町
3月 円山川の船大工 平成2年に30石船「豊鴻丸」完成 豊岡市
2月 豊岡から世界のGPを目指す 軽くて粘りがある強いホイールを造る 豊岡市
1月 伝統芸能・法花寺万才を復活! 後継者に伝える 豊岡市
12月 生野の歴史を語る 生野の鉱山の歴史 生野町
11月 ファインダーの狩人 生き物を採るから撮るに 日高町
10月 但馬最後の養蚕農家の暮らし 蚕と暮らす 日高町
9月 鋼に魅せられた男のこだわり 鍛冶屋一筋 朝来町
8月 木と語り、木を守る 木挽き職人と植林の業師 大屋町
7月 総会 和田塾長講演 関宮町
 

2000年度 《年間テーマ》  但馬の祭り

開催月 テーマ コメント 開催地
6月 和田しょうぶ綱引き   村岡町
5月 三川権現大祭 (写真のみ) 香住町
4月 はっとうさん(お走りまつり) (写真のみ)  養父町
3月 祭り・祀る 但馬の年中行事と民俗芸能から 和田山町
2月 面沼神社のお茗荷祭り 茗荷が2月に芽が出る不思議 温泉町
1月 平家村御崎の百手の儀式 目(源氏の)を書いた的に矢を放つ 香住町
12月 京極マリアについて   豊岡市
11月 お花びらさん 準備から餅つき、お花びらづくりまですべて男手で行う 出石町
10月 城崎・だんじりまつり   城崎町
9月 浜坂・久谷 ざんざか踊り 「風流太鼓踊り」のひとつである 浜坂町
8月 大屋・笠谷のやっくんさん 伝説の大蛇を供養する 大屋町
7月 総会   城崎町
 

1999年度

開催月 テーマ コメント 開催地
6月 中国研修旅行   中国
5月 酒蔵の解体とその再生 No.2 10周年事業の反省会を兼ねて 豊岡市
4月 知りたい但馬・伝えたい但馬 但馬学研究会10周年事業 朝来町
3月 黒大豆味噌で世界へ発信 80歳を越えてなお積極的に 朝来町
2月 香りただよう酒蔵 地元のものを使って地元に根ざして 山東町
1月 10周年事業に向かって 具体的な取り組みついて 朝来町
12月 うどん・そば打ち うどん・そば打ち体験 大屋町
11月 中流の川道と路地裏を探る 鮎の山椒煮と鮎めし&街並み散策 八鹿町
10月 酒蔵の解体とその再生 壊してしまうのは簡単だが 村岡町
9月 迷路のまち 浜坂の海賊伝説 浜坂町
8月 玄武洞の石垣で水害を守る 加陽地区と玄武岩 豊岡市
7月 総会   八鹿町
 

1998年度

開催月 テーマ コメント 開催地
6月 枚田の郷と和田山旧街道沿いの家々 かつて栄えた和田山旧街道を探る  和田山町
5月 牛と暮らす家屋 とにかく牛が好きなんです 村岡町
4月 漁師町の暮らしと船屋建築 漁師さんの素朴で簡単な漁師料理 香住町
3月 葛畑の農村歌舞伎舞台 明治25年に再建された舞台 関宮町
2月 茅葺屋根の家と屋根葺き職人 どの村も山に茅場を持っていた 竹野町
1月 大正時代に建てられた大農の家 受け継がれて今も現役の家 日高町
12月 城崎の木造旅館 木造3階建ての旅館 城崎町
11月 小倉製糸場跡を訪ねて 但馬の養蚕と3階建て農家 大屋町
10月 「大豊岡構想」とまちづくり 震災からの街づくり 豊岡市
9月 未来へつなぐ景観 生野 独特の風情を醸し出すカラミ石 生野町
8月 明治の芝居小屋 永楽館 現存する希少価値のある芝居小屋 出石町
7月 総会 しめりの風土 徹底研究 朝来町

1997年度

開催月 テーマ コメント 開催地
6月 但馬の辛いたべもの 湿気と加工食品 浜坂町
5月 なぜ但馬は湿気たのか 柳細工と湿り 豊岡市
4月 糸井渓谷探索 シダが多いか? 和田山町
3月 家具と湿り 古い日本家屋には家具はない 和田山町
2月 裏西気候に適した絹織物 縮緬にみる絹と湿り 但東町
1月 墨と湿り 湿りを嫌う墨 大屋町
12月 忘年会   和田山町
11月 湿りと土壁 湿りのメカニズム 和田山町
10月 湿りときのこ きのこ食べくらべ 日高町
9月 湿りと虫たち 湿りの好きなクモ 美方町
8月 円山川下り  中流編 川面から見る 日高町
7月 総会    

1996年度

開催月 テーマ コメント 開催地
6月 山のしごと 山が哭いている 豊岡市
5月 「たたら・つちぐも」 つちぐも伝説 八鹿市
4月 ブナの森の恵み 小城(こじょう)の衣食住から 村岡町
3月 雑穀 餅つき・雑穀を食べる 但東町
2月 炭焼き 木のへんげ、炭炭炭、その窯だし体験 日高町
1月 インターネットなんか簡単だ 実習ホームページ作成 豊岡市
12月 染め工房と民宿の味 但馬西端・年の瀬、漁港の町 浜坂町
11月 但馬の天気 弁当忘れても傘忘れるな 豊岡市
10月 蚕と暮らし、昔・今 かつて養蚕の村、家並み、蚕家のうちそと 大屋町
9月 村の掟 出石城下町 鍛冶屋の今昔 出石町
8月 カヌー 雨のために中止  
7月 総会    

1995年度

開催月 テーマ コメント 開催地
6月 木のかたち、家具のかたち 穴や傷を表情に 豊岡市
5月 ブッポウソウの声を聞く 夜、山にこだまする 日高町
4月 私の歩んだふるさと但馬 但馬学研究会への思い 豊岡市
但馬の桜ツアー(第2回) 公開学習 但馬各地
3月 但馬の染めと織り 職人が語る昔と今 和田山町
2月 廃村・金山の生活と山の恵み 「金山」の栄枯盛衰 日高町
1月 木造住宅健在なり 大震災で倒壊しなかったか? 豊岡市
12月 氷ノ山 野鳥と植物 イヌワシとブナ原生林 大屋町
11月 柿の木のある風景 但馬の村の景観 朝来町
10月 虫と人と自然 但馬の自然と地球全体との関わり 養父町
9月 和池の大カツラ 但馬の巨木・木の殿堂 村岡町
8月 新生但馬学   豊岡市
7月 総会   日高町
ひのそ島探検 消えゆく中州の動植物 豊岡市

1994年度

開催月 テーマ コメント 開催地
6月 水路・水と私たち シンポジウムとトーク 養父町
5月 大屋川クリーン作戦 日本一の清流を目指して 大屋町
4月 但馬の桜ツアー(第1回) 公開学習 但馬各地
3月 スタディ例会計画   出石町
2月 まち、まるごと博物館 エコミュ−ジアムと地域づくり 八鹿町
1月 新年度プログラム    
12月 休講    
11月 休講    
10月 地域学全国大会 但馬の祭典 大屋町
9月 休講    
8月 美しい河川をつくる 但馬フォーラム 日高町
7月 水と木と森 フリートーキング 城崎町

1993年度

開催月 テーマ コメント 開催地
6月 但馬のルーツを探る旅に参加 韓国・伽耶地方など 日高町
5月 休講    
4月 但馬の風土と先人たち 講演とシンポジウム 豊岡市
3月 建屋川の河川改修 オオサンショウウオの住む河川・建屋川改修 養父町
2月 川の文化の再構築 水生生物による水質調査 八鹿町
1月 トークトークトーク 今までの活動や今後の活動など 出石町
12月 鯉の里 円山川と養父市場 養父町
11月 円山川の今昔ものがたり 鮭と鮎と川魚たち 大屋町
10月 円山川の河口を見る・聞く・知る 屋形舟に乗る 豊岡市
9月 源流の人々と生活 三原部落の話 竹野町
8月 休講    
7月 自然を食べる(山野草) 竹野川下り(カヌー) 竹野町

1992年度

開催月 テーマ コメント 開催地
6月 円山川・原体験カヌーツアー 養父神社〜日高江原(上流編) 養父町
5月 川の恵み、森の恵みに生きる但馬 水辺の高さで、魚の気分で 豊岡市
4月 平成5年度テーマ設定 「但馬の川にこだわる」 豊岡市
3月 但馬の匠 匠の技・刀匠との出会い 出石町
2月 日本人とさくら 木を文化する 神崎町
1月 ふる里を伝える ふるさと語り部 和田山町
12月 忘年会・町づくりトーク 町長が語る 大屋町
11月 藁の文化史 しめ縄つくり 朝来町
10月 但馬廻船考 日本海潮道(うしおみち) 浜坂町
9月 町並をデザインする 出石の場合 出石町
8月 但馬の自然と遊び 豊かな自然の中で 竹野町
7月 山の町のテレビ局 CATVとふる里の文化 関宮町

1991年度

開催月 テーマ コメント 開催地
6月 民芸・ふる里を美学する 渡辺うめ「あぜみちの詩」 八鹿町
5月 寺子屋物語 但馬の学問史 養父町
4月 平成4年度テーマ設定 「但馬を文化する」 豊岡市
3月 ああ但馬牛 但馬牛の今昔・そして未来 美方町
2月 縞帳のあるふる里 風通織をよみがえらせて 村岡町
1月 あきんど物語 リヤカーの通う道 城崎町
12月 但馬学とーく   八鹿町
11月 但馬の嫁話 3人の場合 日高町
10月 山取りの名人 山の恵 浜坂町
9月 村の天気博士 魚は天候を知る 竹野町
8月 休みのしぐさ さなぼり 養父町
7月 休講    

1990年度

開催月 テーマ コメント 開催地
6月 民具と語る 心・しぐさの出会い旅 香寺町
5月 祈りのしぐさ かしわ手で山動く里 香住町
4月 但馬人のしぐさ 但馬学トーク 出石町
3月 但馬ごころ ふるさと会議 八鹿町
2月 古出石焼のロマン 幻の幕末期、伊万里系磁器 豊岡市
1月 カメラ60年・但馬を駈ける 但馬の昭和史 豊岡市
12月 ドッキングアートからの報告 &地域学トーク 日高町
11月 但馬牛と但馬杜氏の里 辺境 ・ 風雪 ・ 80年 美方町
10月 軒先きと街並みの表情 まちなみたんてい団 豊岡市
9月 中世竹田城 石のこころ人のこころ 和田山町
8月 古代但馬との出会い 考古学から 豊岡市
7月 但馬学への誘い 第一回公開セミナー  豊岡市


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